クロブチのうまいもんレシピ
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関西人の魂の味を家庭で再現!
和歌山生まれのクロブチですが、8年間大阪でも生活しておりました。
そんなクロブチが本物のこなもんの味を再現したレシピを紹介します!
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【クロブチ】
YouTuber、Webデザイナー、宅建士、漫画家?
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究極を追求する「粉もの」の科学:たこ焼き&お好み焼きの黄金比
私の「こだわり」は、キッチンという戦場でも発揮されます。特に「粉もの」に関しては、お店の味を超えるために徹底的な分析を行ってきました。
たこ焼き粉を使わない挑戦
市販の「たこ焼き粉」は便利ですが、私はあえて「たこ焼き粉を使わない味」を追求しました。粉と水と出汁。このシンプルな材料の分量が、仕上がりを劇的に変えます。何度も試作を繰り返し、外はカリッと、中はトロッとした、子供たちに大人気のレシピを完成させました。
キャベツの分量を分析したお好み焼き
お好み焼きの「ふわふわ感」の正体は何か。私はキャベツの切り方と分量を徹底的に分析しました。このレシピに変えてから、今までお好み焼きをあまり食べなかった子供たちが、「これがいい!」とお代わりを求めてくれるようになったのです。この感動と正確な分量は、レシピサイト(okonomi.xyzline.com)で公開しています。
レシピ記事一覧

タマで建てたよ!注文住宅という「自由設計の荒野」での苦悩
多くの日本人にとって、家を建てることは人生最大のプロジェクトであり、最初で最後の挑戦です。
私にとっても、タマホームでの注文住宅建築は、まさに「苦悩の連続」でした。
自由設計という名の罠
「自由設計」という言葉は響きが良いですが、その実態は「素人が全ての決断を迫られる過酷な道」です。
間取り、空調の配置、壁紙の質感……ほとんどの人が初めての経験であるにもかかわらず、取り返しのつかない決断を数百回も繰り返さなければなりません。
この難しさを、私は身をもって知りました。
見えない資金の壁
「坪単価」という言葉だけでは決して測れない、付帯工事費や諸経費、そしてこだわり始めると止まらないオプション費用。
どれくらいの資金が本当に必要なのか、そのリアルな数字を把握するまでの不安は相当なものでした。
失敗から学ぶ「住まいの哲学」
「素人が決めて失敗するもの」があまりに多すぎるこの業界で、私のブログ(tamahome.xyzline.com)は、これから家を建てる方の苦悩を少しでも和らげたいという一心で運営しています。
現在は、完成した家に手を加える「部屋DIY」の様子も動画と記事で公開し、理想の住環境を追求し続けています。
タマホームの新築プログを読む!
創造を止めない:ウェブから漫画まで、表現の挑戦は終わらない
私のライフスタイルを語る上で、「創り出すこと」は呼吸をするのと同じくらい欠かせない要素です。カメラや料理といったリアルな体験だけでなく、デジタル空間での表現活動もまた、私の「XYZ LINE」を形作る重要な一部となっています。40代という人生の円熟期を迎え、ウェブ開発やマンガ制作という新たな領域に挑み続けることは、私にとって最高の刺激となっています。
X(旧Twitter)でのマンガ投稿:40歳からの新たなアウトプット
日々の生活の中で感じたこと、あるいはクリエイターとしての葛藤を、マンガという形でアウトプットすることが私の大切な日課です。自身の分身とも言えるキャラクターを通じ、X(旧Twitter)という広大な舞台で発信を続けています。
40歳の男性クリエイターとしての視点: 単なる絵を描くという行為ではなく、この年齢だからこそ見える世界、感じ取れる機微をマンガに込めています。若者とはまた違う、家族を持ち、家を建て、多くの趣味に没頭してきた経験が、ストーリーやセリフに深みを与えてくれると信じています。このアウトプット作業は、自分自身の内面を整理し、客観的に見つめ直すための貴重な儀式でもあります。
日課としての規律と情熱: 創作活動において何より難しいのは「継続すること」です。しかし、日々の出来事をマンガに落とし込む作業を習慣化することで、表現力は少しずつ磨かれていきます。私のマンガに共感してくださる方々との交流も、次の一コマを描くための大きな原動力となっています。
ウェブ開発という「デジタルの家づくり」
そして今、皆さんがご覧になっているこの「XYZ LINE」のポータルサイト。このサイト自体を構築することも、私の創造活動の大きな柱です。VS Codeを開き、一行一行コードを書き込み、ロリポップサーバーへとアップロードするプロセスは、タマホームで経験した「家づくり」にも通じる、地道ながらも確かな手応えを感じる作業です。
全ての挑戦が「一本の線」で繋がる: マンガを描くためのデジタルツール、動画を編集するためのPCスペック、そしてそれらを公開するためのウェブ技術。バラバラに見えるこれらの挑戦は、私の中で「表現する」という一つの目的のために収束しています。この「XYZ LINE」は、私のクリエイティブな挑戦の集大成であり、これからも終わりなき進化を続けていく場所なのです。
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